ども、皆さん走ってますか。
もうすぐ今年も終わります。
今年も拙いブログをご覧いただきありがとうございました。
今年もコロナ禍で明け暮れた1年となりましたが、皆さんは如何でしたか。
自転車の大会も減り、集団での行動も避けるようになり、だんだん人との繋がりが薄くなっていくような日々でしたね。
やっと新規感染者が減ってきたのもつかの間、オミクロン株なんかも出てきましたが。
来年こそは、平穏な年になりますように・・・・。
来年もよろしくお願いいたします。
ども、皆さん走ってますか。
もうすぐ今年も終わります。
今年も拙いブログをご覧いただきありがとうございました。
今年もコロナ禍で明け暮れた1年となりましたが、皆さんは如何でしたか。
自転車の大会も減り、集団での行動も避けるようになり、だんだん人との繋がりが薄くなっていくような日々でしたね。
やっと新規感染者が減ってきたのもつかの間、オミクロン株なんかも出てきましたが。
来年こそは、平穏な年になりますように・・・・。
来年もよろしくお願いいたします。
ども、皆さん走ってますか?
つい数日まで暑かったのに、もう夜は上着が必要ですね。
最近UPもせずに申し訳ありません。(ネタが・・・・・。)
さて今日の御紹介はこれです。
ども、皆さん走ってますか。
最近更新せずに申し訳ありません。(こう暑くては!!)
さて久しぶりのご紹介は・・・・。
皆さん、走っているときはどの様なボトルをお使いですか。
やはりお気に入りのチーム名が入っていたり、カラーリングですかね。
昔はセオサイクルでも、「SEMAS」マークが入ったピンク(伊:Cobra製)や、「Dirt Breaker」マークが入った半透明のオリジナルボトルが有りましたが。
(Dirt BreakerとはMTB初期のセオサイクルオリジナルフレームです。私も1台持ってましたが。)
その昔は、ランドナー(旅行車)などに、アルミボトルが使われていたのですが、最近は見ないですね。
アルミなので、キャンプ時に火にかけお湯を作ることが出来たのですが、コルク栓なので、走っていると気が付かないうちにゆるんで漏れていたりしておりました。
さらに昔、40年、50年代には、ロードレーサーでもアルミボトルが使われていました。まだプラスチック製のボトルが無かったころです。
そのころ有名でしたのは「Coloral」製(英製)のアルミボトルでした。
プラスチック製におされ、60年代前に生産終了しましたが、昔のツールで、両肩に予備のタイヤを掛け、この「Coloral」のボトルで水を飲んでいる選手の写真を見たことが有ります。
私も中古のぼろぼろの「Coloral」のボトルを持っておりますが、ネットで見つけても、かなり高額な値段で取引されております。(状態にもよりますが、1本2万円以上!)
それが最近、ネットで新品の「Coloral」のボトルを見かけることが多くなりました。しかもステンレス製!
「何!」と思って調べてみたら、なんと復活しておりました!
ただ、日本への正規輸入がされていないので、日本へ配送してくれるお店を探してオーダーいたしました。
それがこれです。
まだ自転車には付けておりませんが、ボトルゲージは、KING CAGEのIRISのようなゲージをお勧めします。他の形状ですとゲージに当たって「キズ」や「へこみ」が入る場合があります。
皆さんもこのクラシカルなボトルは如何ですか。クラシカルな自転車には合いますよ!
P.S.たぶん、そんなに需要があるとは思えないので、今のうちに買わないと・・・・。
(申し訳ありませんが、本商品はセオサイクルと言うか、日本での取り扱い店はありません。)
ども、皆さん走ってますか?
今日も雨がひどかったですが、皆さんの所は如何だったでしょうか?
明日の午前中も雨がひどいようですので、お気を付けください。
さて今日の御紹介はこれです。
ども、皆さん走ってますか。
コロナ渦に加え、最近の「雨」ばかりの日々が続き、落ち込んでしまう今日この頃ですね。
現在、製作中の「面汚し自転車」も、「組み上げたら置き場所がない!」と言う、自転車好きに
ありがちな問題に直面しており、「merlin」を1台手放すことにしたのですが、バラす暇がなく、
製作が進んでおりません!
さて今日の御紹介はこれです!
仕事で出張しております北九州(福岡)では、こんなお土産が売られております。
皆さんも如何ですか?
P.S. 確か、「とちおとめ」バージョンも売っているかと。
(当然、セオサイクルでの扱いはありません。)